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秋の京都 紅葉と鉄分補給の旅 東福寺パート2
東福寺10
東福寺は、紅葉紅葉紅葉です。
色とりどりの紅葉がとても綺麗です。

そして、これまた人人人^_^;
通天橋の撮影ポイントはご覧の通り~
黒山の人だかりです。



東福寺14
撮影のポイントを通り過ぎてから振り向いてみました。
さっきまであの場所でもみくちゃにされていたんですね~^_^;
警備の人の「立ち止まらないでくださ~い」と言う叫び声もなんのその。
みんな立ち止まって撮影しています。


東福寺16
もみくちゃにされながら通天橋から撮った写真がこれ
どっちを見ても紅葉・紅葉・紅葉です。

東福寺17

東福寺15

東福寺11

東福寺12
紅葉踏み分け歩きます。

東福寺18
カメラを持っていない人はいません。
コンデジ、デジいち、携帯と色んな場所で撮影会です(笑)

東福寺13
残すところ日程もあと少しになりました。

次回は東寺、そして梅小路と続き最後に鉄を行きますよ~
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旅の写真 | comment 12 | trackback 0 Top ↑

Comment

綺麗!!
今年は紅葉も撮らないで終わってしまいました(さみしぃ)
それにしても凄い人w(゚o゚)w
床、抜けないかな??心配になっちゃう(笑)
あっ、ハンドルネームを戻したのですよ~。
以後よろしゅ~~(o_ _)o))ペコリ
素晴らしい紅葉一色の写真です
今シーズン一番のフォトショットを見せていただきました
通天橋が落ちそうですね
立ち止まらないで下さいは無理な注文ですよね
しかし、眺めながらもっとボ~としていたいものです
こんばんは~
約15回ほどに分けてアップさせていただいていますが
今回の東福寺パート2は紅葉一色になりました^^
それはもうあたり一面といった感じで綺麗なものでしたよ~
紅葉の数と同じ数だけ観光客もいたようですが(笑)
橋を渡るときは橋げたが折れはしないかと恐る恐る~
なんてことはありませんが(爆)
何とか大丈夫でした~

ハンドルネームの件了解です。
こちらこそ宜しくお願いしますね~m(__)m
いつも見ていただいてありがとうございます。
今回は紅葉一色のアップとなりました。
東福寺は教徒でも有名な紅葉の名所で、ガイドブックにも載っています。
朝一番で…と思い、開門にあわせて出かけたのですが、
すでに東福寺へ向かう電車からして満員で、着いたときには長蛇の列になっておりました。
でもここは、そうしてでも見たかった!!
それくらい見事な赤でした。
立ち止まるな!と言われてもそこはひと時立ち止まって景色を堪能したいのが人の心。
仕方ないですよね^_^;

ここでなくても京都にはぼんやりと紅葉を独り占めできる場所があるかもしれないな…なんて思いました。
それほど京都は綺麗な時期です。
古都京都の紅葉は格別ですね。
日本の心って感じでで 引き込まれてしまいます。
おぼろさん、こんばんは~。
長らく御無沙汰しております。

京都の旅、初めからじっくりと拝見させていただきました。
とても楽しまれた様子が伝わってきましたよん♪
京都は素敵な場所がたくさんありますよね。
特に紅葉の季節は、半端じゃない人でごったがえすことが
わかっているので、初めから白旗揚げてましたが、、、
おぼろさんの写真で、あぁ~~やっぱり行ってみたいな。って思いました。
ナビさんの計画も良かったのでしょうね(*^m^*) ムフッ

地面に敷き詰められた赤く染まった葉っぱ、、、
秋を象徴する1枚ですね。
私は、夜の貴船が印象的でした。
路面に薄明かりがほんのり移りこんで、幻想的ですね。

まだまだ続く、京都の旅、、、楽しみにしてます。

人がいて!・・・と言う感じも京都ならではですね。
京都紀行のロングラン、ずっと続きますように。

今年は雪はどうなのでしょうか。
一転、真冬の積雪の京都も見てみたいものですね。

朱と白のコラボレーションも絵になりそうですね。
おぼろさん~こんばんは、あまりの美しさに大げさに言えば言葉が見つかりません、九州ではおそらくこんなに美しい紅葉はないと思います、おぼろさんのお陰で私もその場にいるような錯覚さえします、京都の名所をフォトを通して魅せて頂き、改めて京都の素晴らしさを理解しました。感謝いたします。これも何かの縁だと思います。
京都という町はへたくそな私が撮っても何処も絵になる場所だと思います。
きっと悠久の昔から大勢の方々が守ってこられた美なのでしょね。
日本人でよかったとおもう瞬間です。
こんばんは~こちらこそご無沙汰していますm(__)m

京都の旅、見てくださっていたのですね~
ありがとうございます^^
列車に乗ってしまえばもうこっちのもの。
混雑なんて気にならなくなり、気持ちはすでに京都でした。
けれど、京都ってホント半端じゃなく綺麗です。
桜の季節も綺麗だと聞きますが、紅葉も最高でした。
芽衣さんも、いつかきっと訪ねてみてください、
ガイドブックには載っていない素敵な京都がありますよ~
今回は欲張ってあっちこっちと歩きましたが、混雑も雨も苦にならず、本当にいい旅が出来ました。
私が見たもの感じたこと、お伝えできているでしょうか?写真からその気持ちが少しでも伝わっていれば良いなあと思います。
次回から、ちょっと歩き過ぎて貧血気味になったので、鉄分の補給に入ります(笑)
鉄は初心者もいいとこなので、師匠に教わりながらの撮影でした。失敗作も含めて?というかほとんどがそうですが、臆せずにアップしたいと思っています。
また見てくださいね~^^
私が最初に京都を撮りたいと思ったのは真冬の雪の中の竹林でした。竹が雪の重みに耐えかねてポンとはじける音が聞いてみたい…そんな想いからのスタートだったのです。
今回は紅葉ということで、雪はなかったのですが、同行していただいた方共々、雪の季節にも来たいね~という会話が出たほどでした。
紅葉は紅葉の美しさがあり、雪の季節にはその美しさがある。それが京都なんでしょうね。
紅葉にも色々ありました。
大覚寺や天龍寺の綺麗に作られた庭園の赤と山々のコラボレーション。
大原の伝統の赤。
貴船の山間の雨に打たれたしっとりとした黄色。
下鴨や糺の森の神々しい赤と緑。
そして東福寺の燃えるような赤。

こんな美しい赤は、私が知らないだけかもしれませんが、九州ではまだ見たことがありません。
京都は名所だけでなく、ちょっとした路地にも季節感が溢れていました。

美しい国日本。誰かが言ったフレーズみたいですが、日本の素敵な場所を発見する旅に、今度はいつ出かけようかと思っているこの頃です。

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