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夜のみなとみらい
IMG_4050.gif

歩くのが遅いので、写真を撮りながら歩いていたら
あはっ、真っ暗で何も見えなくなってしまいました(汗)

ここは汽車道です。
線路が少しだけ光って見えています。

大桟橋前の広場を後にして、せっかく来たのだからと赤レンガまで歩き
そのまま、、汽車道を抜けて桜木町駅へと向かいました。

カメラ片手に、ほんとブラブラお散歩です。

暗い場所での手持ちのためISOをあげており
全体的にザラついた、アップするにはちょっと恥ずかしい写真たちです。







IMG_4030.gif
こんばんは~
大きな観覧車がビルの隣に顔を出しました。
この観覧車、15分に1回レインボーカラーになります。
まるで夜空に打ち上げられた花火にように見えるのですよ~


IMG_3976-1.gif
夜の汽車道。両側が海なので風が気持ち良いです。
但し、ちょっと暗いので、一人歩きはご用心。
夜目遠目傘の内と言いますのでね~(笑)


IMG_4064.gif

汽車道から見たコスモワールド。
眠らない街のよう…。
ジェットコースターから歓声が響きます。

桜木町の駅前では、ストリートミュージシャンの若者が2人
大勢の観客を前に歌を歌っていました。
横浜のストリートミュージシャンと言えば「ゆず」

夢見る若者たちは、彼らの後を追いかけ、彼らを越えるべく
自分たちの夢を目指して今日もまた歌っていることでしょう。

お付き合い頂きありがとうございました~
                     
おしまい^^



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風景写真 | comment 6 | trackback 0 Top ↑

Comment

おぼろさん~こんばんは
どれも私にとって未知の都会の夜景素晴らしいですね。
観覧車15分に1回レインボーカラーになるとは綺麗でしょうね。改めて横浜の
街の魅力が理解できた気持ちになりました。こんな素敵な街に住んでいるおぼろさんが
羨ましいと思いました。私も機会があれば是非夜のみなとみらいを観たいと思いました。
最近は随分とあちこち出歩いている様子。
足の調子が大分良いようですね~、安心して見ています。

みなとみらい地区はどうしても昼間しか歩けず、夜って滅多に歩かないです。
友人と会うとか何か用事が無い限り・・・
夜の方がカップルが多いような??
一人で歩くとちょっと寂しいんだけど、そういう感じもちょっと好きだったりします^^
屋形船、見ませんでしたか?乗ってみたいんですよね~。
こんにちは。
いつもありがとうございます^^

都会の夜景は、やはり素晴らしいです。
それは間違いありません。
でも私にとっては…どうなんでしょうね。
疲れた時にはちょっと刺激が強すぎる?

私は、里山に灯る家々の小さな灯りだったり
闇を走り抜ける列車の窓から零れる灯りだったり
そういうものに余計に暖かさを感じることがあります。
都会の明かりが世界を照らす大きな光ならば
私が欲しているものは、心を静かに照らす小さな光かもしれません。

でも、みなとみらいは綺麗ですよ^^
毎日は見なくていいけれど、時々こうしてみると
やっぱりいいなぁ~って思いますから。
是非、一度機会を設けてお越しくださいね。
秋になれば、鎌倉の紅葉も綺麗ですよ(*^-^*)
こんにちは。
調子ですね~いいのだか悪いのだか(汗)
以前が以前なので、普通に近づいたと言えば納得ですが
あれからずいぶん痩せたので、足への負担は軽くなったようです。
歩く時に突いていた杖、もういらなくなりました。
ただ足の筋肉が随分落ちてしまって、なんとかしようと
毎日少しずつ筋トレなどしています…といっても、歩くだけですが(笑)

みなとみらい、私も夜は殆ど行きません。
この日も大桟橋で引き返すはずが、気候がいいのも手伝って
ええ~い、赤レンガまで行っちゃえ!と思ったのが運のつき…。
早く歩けないので着いた時には暗くなって、バスに乗ろうにも最終が出たばかり。
もう歩くしかないわけで…。一番の近道が汽車道なので仕方なく…。
夜のみなとみらいはカップルだらけで(笑)
写真を撮ろうとカメラを向けると、辺りは~ねえぇ~撮るのも忍びなく(笑)
暗いので、植え込みの陰とか危ない危ない(爆笑)こちらがごめんなさ~いって。
屋形船、見ましたよ、撮りましたよ。でも全部ブレブレで…。
やっぱり夜の手持ちはダメですね~
今度は三脚持って…って(また来るか?って)(笑)
横浜は好きな街でした。
楽しい思いでもありましたが、
後半は悲しく、口惜しい…

複雑〜〜(笑)
楽しい思い出と
悲しく、口惜しい思い出…

あ~何だか私と似ています。
いつかきっと全てが懐かしさに変わってくれると
そう思って今日もこの街で生きていますよ。

それでも、やっぱり横浜は好きです。
都会であるようで都会になり切れない
忘れたいのに忘れきれない

そんな中途半端が、人にはちょっと優しい街なのかもしれません。

それにしても、私も 複雑~(笑)

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